Service

アカデミック英文校正レベル1

誤りをなくし、文章をよりわかりやすく正確に伝えたい方に最適です。ネイティブの英文校正者1名が、句読点、スペル、文法、基本的な接続詞や表現のミスを丁寧に修正します。

20K+
校正した学術論文
365日
年中無休で対応
18年以上
研究者を支え続けて

サービスに含まれるもの

  • ネイティブ英文校正者1名による英文校正
  • 句読点、スペル、文法、基本的な接続詞、フレージングを修正

弊社の英文校正プロセス

私たちは、お客様の学術文書、科学文書、技術文書に対し、信頼性の高い英文校正および翻訳サービスをご提供いたします。流れは以下のとおりです。

ステップ1:原稿とお申込みフォームをお送りください。 校正をご希望される原稿、およびお申し込みフォームにご記入いただいたものをお送りください。カスタマーサービスマネージャーが確認後、校正対象ワード数を計算し、詳細な見積もりを作成いたします。

ステップ2:メールで見積もりをお送りします。 サービスの詳細を記載した明確な見積書をメールでお送りします。

ステップ 3: お客様の承認後、作業を開始します。 見積もりをご承諾いただけましたら、メールでご返信をお願いいたします。メール確認後、すぐに作業に入らせていただきます。

ステップ 4: エキスパートネイティブ英文校正者とのマッチング。 お客様の原稿の分野の専門知識を備えた、英語を母国語とする有能な校正者を厳選いたします。

ステップ 5: 英文校正を行います。校正者が文法、明確さ、文体に重点を置き、お客様の原稿を丁寧に校正いたします。

ステップ6:メールで校正済み原稿を納品いたします。 納品期限までに、2 種類のWordファイルをお送りいたします。1 つは、すべての校正内容を確認できるように変更履歴を残したファイル、もう 1 つはすべての変更を反映させた最終版です。

ステップ 7: フォローアップ (必要な場合)。 校正済み原稿を受け取られた後にご質問やご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

推薦メッセージ

お客様からの推薦メッセージ

Uni-editのチームは、わずか1週間で丁寧に校正を仕上げてくれました。Uni-editに依頼したことのある研究者なら、きっと誰もが薦めるはずです。
李鴻斌 准教授
大葉大学 材料科学・工学科
今後もUni-editに論文を依頼し、ほかの先生方にも薦めたいと思う一番の理由は、英語の文章を気にすることなく、研究内容を磨くことに集中できるからです。
黄昌偉
中原大学 土木工学科

よくあるご質問

私たちは、お客様の学術論文やビジネス文書の校正・編集・仕上げをお手伝いします。こちらにないご質問がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

通常、校正作業にはどれくらいの時間がかかりますか?

通常、校正作業には週末を含めて7日間ほどかかります。納期についてはカスタマーサービスマネージャーが詳細なお見積もりとともにご案内いたします。

自分の英語に自信がありません。リライトサービスを利用した方がよいですか?

論文のリライトが必要かもしれないと思われる場合は、カスタマーサービスへのメールにその旨をご記入ください。リライトが必要かどうかを確認し、ご案内いたします。目安として、全体の20%以上の文が大幅に書き直しを要する場合は、リライトサービスが必要です。リライトの場合、校正レベルの指定は不要です。校正チームが最良の校正を行います。

誰が私の原稿を校正しますか?

常に高品質なサービスを提供するために、Uni-editでは学会論文やジャーナル論文の英文校正に2名の校正者が携わります。1人目の校正者はお客様の専門分野に精通した担当者です。2人目の校正者も同じ分野の知識を持ち、優れた英語力と校正スキルを兼ね備えています。すべての校正者は専門的なトレーニングを受けています。さらに、シニアエディターが校正の品質全体に責任を持ち、校正結果を保証いたします。多くの著者の方々が、論文が非常に専門的または数学的な内容であっても、校正者が内容を深く理解していることに驚かれます。

論文の執筆に生成AIを使いました。問題はありますか?

問題ありません。むしろ、事前にお知らせいただけると助かります。現在、多くのジャーナルが生成AIの使用について著者に申告を求めており、出版社ごとに求められる書き方も異なります。ご依頼の際にカスタマーサービスへお伝えいただければ、校正者はその点を踏まえて原稿を読み、投稿先ジャーナルが求める申告文の作成もお手伝いします。AIが下書きした部分が多い場合は、文単位の修正では足りないため、通常はリライトサービスが適しています。後から査読者の質問に答えるより、最初にお知らせいただくほうがずっと簡単です。

ジャーナル論文には、英文校正レベル2とレベル3のどちらを選べばよいですか?

どちらもお選びいただけます。レベル2では多くの場合、ジャーナルの査読者から英語面で問題視されることはありません。多くのジャーナルではレベル2で十分ですが、ジャーナルのインパクトファクターが高い場合や非常に権威あるジャーナルに投稿する場合には、レベル3での校正をおすすめします。理系などの技術的な論文では通常レベル2で十分ですが、人文系など文章量の多い論文では、レベル3を選ばれることがよくあります。

図表のチェックもしてもらえますか?

はい。Uni-editの英文校正サービスは、単に文法を正すだけではなく、論文投稿をサポートし、読者が研究内容を正しく理解できるようにすることを目的としています。そのため、図のキャプションやラベル、表の情報をチェックし、本文の説明が数式やグラフ・チャートと一致しているかも確認します。

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皆さまからのご連絡をお待ちしております。
ご質問やご意見、ご相談などがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。私たちがサポートいたします。

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